施工事例

志摩市S様邸

工事内容 フッ素外壁塗装工事
リフォーム期間 29日間
プラン・使用塗料 プラン ・スタンダードプラン
使用塗料・SK化研クリーンマイルドフッ素
お客様名 S様
市町村名 志摩市

arrow

  • 写真

    足場
    二階以上の建物であれば安全面からも足場を組みます。
    塗装がしやすいように、お客様の安全や歩行の邪魔にならないように、また植木なども傷めないように組みます。

  • 写真

    洗浄
    この作業によって、外壁に付着した埃やコケ、カビなどを綺麗に洗い流します。
    しっかりと洗浄しないと、密着度が弱まり、どれだけ良い塗料を塗っても、すぐに浮いたり、剥がれてしまいます。

  • 写真

    樋塗装
    雨樋塗装の目的は美観が主ですが、塗膜で日焼け防止となり、交換迄の期間も長くなります。
    樋と役物は外壁塗装の耐久年数と同等の塗料で塗装させて頂きます。

  • 写真

    外壁下塗り
    しっかりと外壁を洗浄し、シーラーという下地処理剤を塗ります。
    このシーラーは、下地と塗料の接着剤みたいなものです。下地処理のシーラーは一回塗りでOKです。

  • 写真

    外壁中塗り
    中塗りのポイントは、完全に乾ききらすことです。中塗りが半乾きの状態で、上塗りをかけても、その強度は半減してしまいま。
    完全に中塗りが乾ききってから、最後の上塗り工程になります。

  • 写真

    外壁上塗り
    仕上げ塗料を中塗りと上塗りの2回に分ける事で、雨や紫外線に強く耐久性の高い外壁に仕上げる事が出来ます。

  • 写真

    S様のお家はコンクリート造の納屋があります。
    納屋も塗装するので高圧洗浄をしていきました。

  • 写真

    納屋下塗り 
    こちらも外壁と同じ様に下塗りをしていきました。完全に乾ききったら
    次の中塗りになります。

  • 写真

    納屋中塗り
    下塗りが乾ききったので中塗り工程に入ります。
    下塗り塗料の上に塗布することで下塗り塗料の色を消し、上塗り塗料との密着性を高めるために行う。

  • 写真

    納屋上塗り
    仕上げ塗料を中塗りと上塗りの2回に分ける事で、雨や紫外線に強く、耐久性の高い外壁や屋根に仕上げることが出来ます。

  • 写真

    納屋防水下塗り
    一番最初に塗る塗料で下地と塗料の密着を加速させるための接着材の役割を果たします。

  • 写真

    納屋防水一層目,二層目,三層目
    ウレタンを均等に塗布していき,しっかりと硬化されたら二層目に入ります。二層目,三層目も同じように均等に丁寧に塗装していきます。

  • 写真

    納屋防水トップ
    紫外線や太陽の熱、酸性雨などをトップコートで防ぎます。
    この作業により防水層が傷むことなく、建物の寿命が延びます。

  • 写真

    ダメ拾い
    最後に塗り残しがないか最終確認していきました。

私たちが担当しました!

お問い合わせ

来店予約